After School Play
メモリーマッチ:神経衰弱

メモリーマッチ:無料で遊べる神経衰弱

おなじみの神経衰弱。カードを2枚ずつめくって、ペアをすべて見つけましょう。4×3から8×8まで24ステージ、3段階のコンピューターや友だちとの対戦、毎日の6×6グリッドで遊べます。

基本情報

料金
無料・ダウンロード不要・登録不要
対応端末
パソコン・スマホ・タブレット
画面の向き
縦向き
提供
After School Play
追加日

メモリーマッチ:神経衰弱について

メモリーマッチ:神経衰弱は、昔ながらのカード合わせゲームを私たちが作り直したものです。英語ではConcentrationやPairsとも呼ばれます。カードはすべて裏向きから始まります。2枚めくって同じ絵ならペアとして表のまま残り、ちがう絵なら裏に戻るので、どこに何があったかを覚えておきましょう。2枚めくると1手です。3枚目をタップすると、そろわなかった2枚がすぐに裏に戻るので、待つ必要はありません。

カードの絵はこのゲームのために描いた45種類。くだものと野菜、動物、図形、天気と自然、道具の5つのグループに分かれ、グループごとに表の色がちがいます。グリッドは4×3、4×4、6×5、6×6、8×6、8×8の6種類。スマホを縦でも横でも、パソコンでも、盤面はスクロールなしで画面に収まります。

ひとりで遊ぶモードは24ステージ。グリッドの大きさごとに4ステージずつ、12枚から64枚まで進みます。どのステージも遊ぶたびに新しい配置です。クリアすると次のステージが開き、手数に応じて星がもらえます。1ペアあたり1.75手以内なら星3つ、2.5手以内なら星2つです。ステージごとに最少手数とベストタイムが記録されます。

どのグリッドでもコンピューターと対戦できます。ペアを見つけるともう一度めくれて、最後にペアを多く持っている方が勝ちです。コンピューターは3段階。かんたんは見たカードの多くを忘れ、ときどきでたらめにめくります。ふつうはほとんどのカードを覚えています。むずかしいは一度見たカードを決して忘れないので、勝つには鋭い記憶力と少しの運が必要です。先攻は1ゲームごとに入れかわります。1台のスマホやタブレット、パソコンで2人が交代で遊ぶこともできます。

デイリーグリッドは18ペアの6×6で、問題は全員共通、UTCの0時に新しくなります。挑戦は1日1回です。満点は2,000点。18手を超えると1手ごとに20点、1分を超えると1秒ごとに1点減り、100点より下にはなりません。得点はデイリーランキングに載り、毎日続けてクリアすると連続記録が伸びます。

有料なのは「のぞき見」だけで、ジェムを使います。裏向きのカードをすべて2秒間見せてくれます。デイリーグリッドでも使えて、得点は減りません。メモリーマッチはブラウザで無料、ダウンロードも登録も不要で、タッチでもマウスでも遊べます。カードの絵も効果音も音楽も、すべてこのゲームのために作りました。

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