After School Play
チェッカー:コンピューターと対戦

チェッカー:コンピューターと無料オンライン対戦

コンピューターと対戦するアメリカンチェッカー。かんたんからエキスパートまで4段階、待ったは無料、動ける場所はすべて表示。さらに毎日5問の新しいチェッカーパズルでランキングに挑戦できます。

基本情報

料金
無料・ダウンロード不要・登録不要
対応端末
パソコン・スマホ・タブレット
画面の向き
縦向き
提供
After School Play
追加日

チェッカー:コンピューターと対戦について

チェッカー:コンピューターと対戦は、おなじみのボードゲームを私たちが作り直したものです。ルールは標準のアメリカンルール(イングリッシュドラフツとも呼ばれます)。8×8の盤、それぞれ12個の駒で、駒は暗いマスの上だけを動きます。先手の赤、後手の黒、またはランダムを選び、4人のコンピューターから相手を選びましょう。自分の駒はいつも盤の下側に来ます。

駒は斜め前に1マス進みます。相手の駒を飛び越えて、その先の空きマスに移ると取れます。続けて飛べるなら、同じ手番でそのまま連続で取ります。正式ルールどおり、取れるときは必ず取らなければなりません。取れるときは取れる駒だけが明るく表示されるので、ルールがひと目でわかります。気軽に遊びたいときは、この「必ず取る」ルールをオフにもできます。一番奥の列に着いた駒はキングになり、後ろにも進んだり飛んだりできます。同じ局面が3回現れるか、お互い40手のあいだ駒取りもふつうの駒の前進もなければ引き分けで、引き分けが近づくとカウンターが表示されます。

駒をタップすると、動けるマスすべてに点が表示されます。点をタップするか、駒をドラッグして動かします。連続ジャンプは1回ずつ跳ぶ様子が見え、取った駒は最後にまとめて盤から消えます。直前の手は枠で示され、棋譜は標準の番号記法で残ります。待ったはいつでも無料で、自分の手とコンピューターの応手をまとめて戻せます。

4人の相手は考え方がちがいます。ピップ(かんたん)は1手先しか見ずによくミスをし、メープル(ふつう)は数手先まで読み、ブラム(むずかしい)はずっと深く探し、セージ(エキスパート)は1手に最大1秒かけて何手も先まで読みます。コンピューターは裏で考えるので、盤が止まることはありません。序盤の手にも変化をつけるので、同じ始まり方の対局はありません。

毎日、新しいチェッカーパズルが5問出ます。問題は全員共通で、かんたん2問、ふつう2問、むずかしい1問。どれも私たちの探索プログラムが見つけた実戦の局面で、最善の守りに対しても駒を2個以上得する手、またはそのまま勝てる手がひとつだけあります。あなたが指すとコンピューターが応じます。1問の満点は200点。正解で120点、ミス1回ごとに30点減(最低30点)、さらに速さボーナスが最大80点(30秒以内なら満額、3分を過ぎると0点)。答えを見ると0点なので1日の満点は1000点で、合計点がランキングに載ります。パズルはいつも「必ず取る」ルールです。同じ2,000問以上の問題集から出る練習パズルは何問でも解けて、ランキングには入りません。

有料なのはヒントだけで、ジェムを使います。対局では最も強い探索が見つけた最善手を、パズルでは次の一手を光らせて教えてくれます。ヒントを使っても得点は変わりません。チェッカー:コンピューターと対戦はブラウザで無料、ダウンロードも登録も不要。盤も駒も効果音も音楽も、すべてこのゲームのために作りました。

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